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ラッパの吹き方:Re 「ロングトーンって何だろう 3」












ラッパの吹き方:Re 更新しました!



旧ブログ「ラッパの吹き方」より移行してお送りしております。

 
今回は「ロングトーンって何だろう 3」です。




前々回はロングトーンは練習内容を自由に込められる「箱」である、と解説しました。
前回はその箱に何を詰めるのか、個人練習でも使えるヒントや考え方などを解説。
そして今回は吹奏楽部や金管アンサンブルなど複数で行うロングトーン時に使える方法をたくさん紹介します。

毎回同じメニューを機械的にこなすだけのロングトーン、つまらないしそんな考え方ではなんの練習にもなりませんね。
だったらもっと面白い時間に変えてしまえばいいのです!

 
どんなふうにするか、ぜひ本文をご覧ください!


at 07:07, 荻原明(おぎわらあきら), ラッパの吹き方:Re更新情報/その他

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トランペット技術本「4-1.伝える、ということ(無料記事)」”note”にて本日更新!














今回から第4章「アーティキュレーションの基本」に入ります!
最初は「「伝える、ということ」。







芸術とは一体何でしょうか。
演奏するとは、一体何でしょうか。

今回の記事は無料記事です!ぜひこの機会に”note”「技術本」をご覧ください!



他の記事は有料記事でございます。
「技術本」原稿公開を有料にする理由はこちらをご覧ください



at 06:38, 荻原明(おぎわらあきら), 技術本原稿公開情報

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ラッパの吹き方:Re 「ロングトーンって何だろう 2」












ラッパの吹き方:Re 更新しました!



旧ブログ「ラッパの吹き方」より移行してお送りしております。

 
今回は「ロングトーンって何だろう 2」です




前回記事では、ロングトーンとは何でもいれられる「箱」である、とお話しました。
ではその箱には具体的にどのような物を入れられるのか。
今回は個人練習で行うロングトーンについていくつかの提案を挙げてみました。

 
続きは本文をご覧ください!


at 07:40, 荻原明(おぎわらあきら), ラッパの吹き方:Re更新情報/その他

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トランペット技術本「3-4.実践的!調と音階の理論」”note”にて本日更新!














今回で第3章「音階と拍子」終了です。
最後は「実践的!調と音階の理論」。









※ここは直すところ
西洋音楽を演奏する上で切っても切れない関係の調とその音階。
音階練習などという退屈かつ面倒な練習をなぜやらなければならないのか、今回の記事では具体的な作品をいくつか挙げてその関係性について解説します。
ぜひご覧ください。



なお、技術本は有料記事でございます。ご了承ください。
「技術本」原稿公開を有料にする理由はこちらをご覧ください


at 07:21, 荻原明(おぎわらあきら), 技術本原稿公開情報

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ラッパの吹き方:Re 「ロングトーンって何だろう1」












ラッパの吹き方:Re 更新しました!



旧ブログ「ラッパの吹き方」より移行してお送りしております。

 
今回は「ロングトーンって何だろう1」です。




基礎練習の王道、ロングトーン。
どこの吹奏楽部でも必ず基礎練習メニューに入っていると言っても過言ではありませんね。
ところでそのロングトーン、みなさんはどのように行っていますか?
そしてもうひとつ質問。そのロングトーン練習にはどのような意味が込められていますか?
もしかして、「いつもやってるから今日もやってる」なんて方、いらっしゃるかもしれませんね。それはちょっともったいないですね。
 
続きは本文をご覧ください!

at 07:59, 荻原明(おぎわらあきら), ラッパの吹き方:Re更新情報/その他

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